ハーブガーデンシャンプーで解析よりも大切な3つの『質』|性質編

ハーブガーデンシャンプーで解析よりも大切な3つの『質』|性質編

 

このページでは、ハーブガーデンシャンプー解析よりも大切な3つの『質』の3番目

 

 

シャンプーの性質

 

 

について書かれています

 

 

ここではハーブガーデンシャンプーはどんな効果があるのか?

 

 

について一緒に考えていきましょう

ハーブガーデンシャンプーで気になる5つの要素

 

 

私がハーブガーデンでの性質を主に取り上げるとしたら、

 

 

@アミノ酸シャンプーであること

 

 

Aノンシリコンであること

 

 

B天然由来成分100%であること

 

 

C7種類を配合したオーガニックハーブウォーター

 

 

Dノンシリコン・オーガニックとしては泡立ちがよい

 

 

これらです

 

 

まず、アミノ酸シャンプーであること

 

 



 

 

ハーブガーデンには、ラウロイルメチルアラニンNaを始めとした
アミノ酸系の界面活性剤が配合されているため市販の石油系シャンプーなどより肌に優しいです

 

 

 

 

次に、ノンシリコンということ

 

 

シリコンはダメだと単純には言えませんが
ノンシリコンであればふんわりとした髪になりやすく
シリコンシャンプーに比べてカラーやパーマが持続しやすくなるようです

 

 

また、シリコンの場合は頭皮に残ると様々な悪要因となるため
ノンシリコンの方が安全だという声もあります

 

 

 

 

3つめの特長は天然由来成分100%であること

 

 

石油系の界面活性剤やシリコンなどは
泡立ちを良くしたりサラサラの質感にするために多量に配合されることがあります

 

 

しかし、化学的な人工物であるこれらは
頭皮を通じて体内に蓄積されてダメージを与え
抜け毛やフケ、かゆみなどの悪影響を及ぼします

 

 

一方で、38種類の植物エキスを配合した天然由来成分100%のハーブガーデンであれば余計な心配はいりません

 

 

 

 

4つめは7種類のハーブを配合したオーガニックハーブウォーター
※オーガニックとは有機栽培のこと

 

ローリエ
よもぎ
ミント
ローズマリー
すぎな
カモミール
バジル

 

これらの厳選した7種を配合したことにより、ただの水よりもミネラルたっぷりの効果的な精製水を作り出したそうです

 

 

 

 

最後はノンシリコン・オーガニックとしては泡立ちがよいことです

 

 

泡立ちを目的としたシリコンなどの人工物を配合していないため、どうしても疑問が残ります

 

 

ですが、天然由来でもヒアルロン酸・ユズセラミドといった
髪の潤いに欠かせない成分をこれでもかと配合しているので、
洗い上がりでパサパサすることもなくしっとりとした保湿効果を持続させるようです

 

 

また、天然由来素材100%のため洗い流した成分もしっかりと分解されます

 

 

このほかにも、20種類のアミノ酸と18種類のミネラルなどを含んだフルボ酸など
洗浄と保湿、補修などに特化した天然由来成分を多数配合しているようです